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2012年11月

2012.11.30

セッション in ブルー

Photo_6職場で怒られて気分サイアク。
いちばんこたえてるのは、
ワタシ自身に反省すべき点があること。
結局、
いろいろなことが中途半端になってしまってる。
もっとやりようがあった。
まわり人たちもきっとそう思ってる。
……あ、最後の1行はワタシの思い込みかもしれないから抹消。
とはいえ、
メンタル面タフなつもりでも、
こういう状況はキツイなぁ。

…という気持ちで向いました、
Live house「オーシャン・ブールバード」。
初めて立つステージ。
広い会場で歌うのもリフレッシュにいいかと思って。
でも、
撮ってもらった写真、
あとでみたらけっこう厳しい表情しています。
(写真としては気に入ってます)
うしろのエレアコはワタシのものではありません。
まだ買ってません。

グダっとした歌ながらも、
けっこうみんなで盛り上がれて楽しかったけど、
まあ正直なところ、
いつもに比べればムリがあるよね。

アタマのなかでは、
もう辞めようかな、
再就職先あるかな、
収入落ちるかな、
職種を変えるかな、
…なーんてことを考えてるわけだから

「ま、こんなこともあるさ」と笑顔になる。
まずはそこを目指そう。

…なーんて、
完璧な結果を想定するからしんどくなるってこともある。
はぁ。

午前0時頃帰ってきたら、
郵便受けに、
東京のトモダチが送ってくれた、
東京ローカルで3夜連続で放送された「ROCK STORIES」を録画したディスクが届いていました。
送ってくれたトモダチと処方箋を書いてくれたカミサマに感謝です。

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2012.11.29

ナマでROCKが聴きたくて、

今ごろトモ数人は東京で楽しくやっているのだろうなーと思いながら、
ずっとくすぶっているのもなんだし、
明日の朝は10:30出勤でいいってことだし、
どっかで手頃に楽しめないかと思っていたところに、
Live house「Ocean blvd.」でオヤジバンドコンテスト入賞歴のあるbandがLiveをやると、
Face bookの告知で知ったので、
行くことにしました。
Face bookが営業につながるというのは、
こういう場合でしょうか。

行ってみると、
Vocalはミユキさん、
よく存じ上げている方でした。
セットリストではQUEENの2曲が嬉しく、
刺激にもなりました。
特に「ボヘミアン・ラプソデイ」。
「練習に半年かかりました」とおっしゃってたけど、
かなり完成度高くてしびれました。
いいなー、バンド。

いい刺激を受けたところに、
「明日も来て。セッションやるから」と言われて、
「うん、来る!」ということになりました。
Face book営業における成功事例ということになりましょうか。
お店の名前は、
「オーシャン・ブルーバード」じゃなくて、
「オーシャン・ブールバード」。
でも「ブルーバード」って言ってる人がけっこういます。

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2012.11.28

買うか、エレアコ

ヤイリあたりでどうでしょう。
モチベーションあがりそうです。
ちょっといろいろと凹むことが多い昨今、
そんなご褒美があってもいいのではないでしょうか。
まつ毛エクステにお金をかけるよりも、
有意義だと思うし。

…なんて、
理由を並べ始めたら、
もう買うってことだと思います、
ワタシの場合。

調べてみたら、
3カ月に1度支払うエクステ代より安いってこと、
わかっちゃったし。

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2012.11.27

「Three times a lady」という曲

WOWOWの「洋楽主義」という番組は、
楽しくていろいろと勉強になるので好きです。
なのにいつも見逃してしまう。
もういい加減、
自動録画の設定をしたらどうか>ワタシ

きょうはライオネル・リッチーを見ました。
訳詞の字幕が出ていたので、
はじめてじっくりとラブソングとして聴きました。
ヒトゴトとはいえそこで歌われている愛の深さに感動を覚えます。

この人の歌は、
歌っている姿より訳詞を見ながら聴いた方がキますね。
そんなん言うたらあかん?

「Three times a lady」もやっとしっかり詞が腑に落ちました。
そうか、「a lady」だもんね。
パッと見、
「女性ひとりあたり3回」みたいに読めない?
読めないか。

字幕では「きみひとりで貴婦人ひとり、ふたり、三人分だよ」と出てました。
「君ひとりで3人分くらい素晴らしいよ」って感じね。
and I love you~♪
この曲は訳よりそのまま「Once, Twice…」と聴くほうがいいかな。

「洋楽主義」を見てると、
闇とか影の時代が無いアーティストなんていないんだなって、
ちょっと辛くなるような、
意外とホッとするような。

「その人を深く知れば、憧れも憎しみも消えていく」ってのは、
誰の言葉だっけな。

カントリーシンガー、シャナイア・トゥエインとのデュエットで生まれ変わった2012年版の「エンドレス・ラブ」で26年ぶりの全米1位。
とりあえずは番組が感動的なハッピーエンドで終わってよかった。

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2012.11.26

もうすぐお別れ

Photo_5_2朝、ドアを開けて外に出ると、
働く男がおりました。
若いです。
動きがしなやかで力強い。
こちらに気づいて爽やかな挨拶をします。
少し危険も伴う作業に、
掛け声を掛け合い、
筋肉に緊張感を走らせています。

写真は足場を解体しているところです。
あー、もう終わりなんだなーと、
寂しい限りです。

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2012.11.25

ふたたび眼鏡女子

Photo_3コンタクトレンズの度数はゆるめに設定してあるので、
駅の看板や少し遠くにいる人の顔などは、
あまりよく見えてはおりません。
なので、
コンタクトを装着している状態でかけるメガネを持ち歩いていたのですが、
最近、紛失してしまったようです。
無くてもそれほど不便ではないのですが、
ずっとどこに行ったのかと気がかりな状態に疲れてしまって、
新しくメガネ作っちゃいました。
5,500円くらいだったし、
最初にかけてみたこのフレームが気にいったし。

タイガースカラーに見えるかもしれませんが、
それは無いです。
グリーンと黒のコントラストです。
「ふわかる」という名前(ブランド?)の名のとおり、
とっても軽いのでかけているのを忘れてしまいそうです。
忘れたまま書類やiPhoneを見て、
ピントが合わず「え、なんで?」と、
何度ビックリしたら気が済むのでしょう。

本当のことをいうと、
コンタクトをした状態でメガネをかけるという発想は、
LIVEを見に行ったときにステージがよく見えるようにという目的から生まれたものなので、
今のところ、
このメガネを本来の目的にかなう使い方ができる日がいつになるのかは、
まだわかりません。
でもいつその日がきてもいいように、
準備だけはしておかなくては。

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2012.11.24

「歌はよかった」ってさ。

弾き語りDayでした。
いつもとは少し違う顔ぶれといつもの人たち。
雰囲気の良さもいつものこと。

ワタシたちは、
「ハナウタ ~遠い昔からの物語~」
「真夜中のギター」
「ケ・サラ(木村充揮Ver.」の3曲。

3曲ともハモリました。
それがよかったのか、
優しい人が多く集まっている場ということもあるにせよ、
「歌がよかった」「歌はよかった」「きれいだった」と
みんなにけっこう褒めていただいて、
ワタシはゴキゲンアヒル。
千鳥さんは冷静。

「無理してギターを挽かなくても歌に専念したら」という声もいただきましたが、
ワタシは弾き語りがしたいのだ。
いくら時間がかかっても!
コブ○ロスタイルでは満足できないのじゃ。

選曲も勝因のひとつだったみたい。
特に「真夜中のギター」は曲名を言っただけで、
みんながうれしそうにしてくださってました。
昔よく聴いた曲の力ってのはすごいですね。

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2012.11.23

玉置神社をめぐる不思議な偶然

Photo_2「かがり火交流会」に向かう電車に乗ろうとしたとき、
甲府のトモダチから電話が入りました。
電話のなかで彼は、
「明日から嫁さんと和歌山へ行ってきます」と。
なんでも玉置神社へ行くのだとか。
「へえええ」って、
玉置神社は奈良県十津川村にある神社、
和歌山に限りなく近いと言えば近いけれど。

そして交流会ではS原さんが、
「明日は十津川村へ行きます」と。

甲府のトモとS原さんはまったく関係のない人と人。
その2人が同じ日に奈良県の十津川村へ。

わからない人のために説明しておくと、
十津川村ってのは行くのがとってもたいへんな村なのです。
奈良からでも車で山道を4時間?だったかな。
ワタシは取材で数度行ったことがありますが、
今となっては日本で一番行きにくい所になってしまったかもしれない村です。
車も無いし無目的にふらっと行くにはあまりにも遠い。
でも交流会の席でワタシはS原さんに、
「もし行けたら玉置神社に行ってください」とオススメしました。

取材で行ったとき、
時空の歪を見たようなとても不思議な感覚におそわれた場所です。
ひとりで境内を歩いて、
そびえ立つ巨大杉の下に立って、
ボーーッとしていたときの夢のなかのような時間。
すごい場所だなーって思いながらボワーーん。
まさにパワースポット!
あのときの感覚はまだカンタンに蘇ってきます。

もう一生、
ワタシは行くことがないだろうなと、
なんとなく思っていた場所。
そこへトモダチ2人が別の縁、別のルート、別の動機で同じ日に行くという。

実はね、
ワタシずっと、
その甲府のトモをS原さんに紹介しようと思ってたの。
ほんま不思議です。
まだなにも起こってないけど、
始まりの日だったような気がしています。

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2012.11.22

刺激的交流会

昨日の交流会のこと。
参加者は10人位だったかな、
9割が中高年以上の人たちの集まり。
つまり若者は1人。

でも自己紹介が始まると意外や意外。
どうみても連れ添って30年って感じのご夫婦が、
「私たち新婚なんです」とおっしゃる。
普通にワタシと同世代かなって女性が、
「2年前に結婚しまして」って。
しかも一回り下の男性なんですて。
でもってその女性の隣に座っていた若い女性は、
お嫁さんなのだそうで、
結婚のなれそめを伺うと、
「ネットゲームのオフ会で知り合って」というような話。
ついでに、
目の前の孫でもいそうな男性が、
「私は独身。一度も結婚したことありません」って。

思わずワタシも、
「息子は結婚しましたがワタシは独身です」なんて言ってみたりして。
「そんな大きな息子さんがいるようには見えない」と驚かれるのは、
いつものことだけど。

なんか、
常識とか普通とか、
けっこうなスピードで変わってるんだなーって思ったよ。
全国津々浦々行きまくっているS原さんが、
「奈良ってのはすごいとこだなぁ」ってビックリしてたけど、
たぶん全国的に世界的に変わってきてるんだわ、
一切合切が。

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2012.11.21

「かがり火」のS原さん

雑誌「かがり火」の編集長S原さんが奈良に。
交流会があるというので行って来ました。
S原さんといえば思い出すのは、
1年前、
ワタシが手術することになったとき、
いちばん胸に響くメールをくれたってこと。
もちろん、
みんなからいろんなメールや言葉をもらって、
言葉にできないくらいの感謝を感じていたことに間違いはないんだけど、
S原さんのメールは……。

書いちゃおう。
メールのタイトルは「やっぱり僕はショック」。
本文に短く綴られていたのは、
「それなのになにもできない」という彼自身の苦悩。

みんなが「大丈夫」とか「頑張れ」とか「待ってる」とか言ってくれるなかで、
なんかぜんぜん違ってて、
笑えたというか、泣けたというか。

「かがり火」は、
全国にたくさんの支局長がいる雑誌で、
その地域その地域の人たちの支えで成立していると言ってもいいような雑誌。
菅原さんにしか作れない雑誌でありコミュニティだと思います。

楽しい交流会だったから、
そのこと書こうと思ったのに、
軌道がそれちゃった。

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2012.11.20

そういえば卵巣も、

11月7日の腹部CT検査での「脂肪肝ショック」のせいでスッカリ忘れてた。
そういえば、
「卵巣が腫れていますね」って言われたんだった。
「卵巣嚢腫もってましたっけ?」って聞かれたけど、
「いいえ」。
いつから腫れてるんだろね。

職場でそう言ったら、
みんなけっこう心配そうな表情をしたよ。
脂肪肝で笑った人も。

まぁ卵巣のことはまだ受容がしやすい。
なんでやろ。
取ったって生きていられるからかな。
肝臓はそういうわけにいかないもんね。

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2012.11.19

体重計がおかしい。

毎朝、
体重を量るのですが、
ここ数日どうも様子が変です。
体脂肪が10%台だったり、
体重が40キロ台だったり。
「えぇ?」ってビックして量りなおしたら、
徐々に納得できる数値に近づきます。
徐々に。
つまり、
乗るたびに変わる。

電池のせいかなと思って、
すべて替えてみましたが、
結果は変わらず。
体重計の寿命かな?

体重といえば、
甘いモノを食べなくなってから約2週間。
2キロほど減っているように思います。
もっとイクかなと思いましたが。
体脂肪も3~4%ほどの減。
そんなもんなのかな。

オヤツを食べない分、
おにぎりとかサンドイッチ食べてるってのは、
どうなんだろな。

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2012.11.18

「Have yourself a Merry little Christmas」という曲

クリスマス・ソングです。
きょうちょっと練習しました。
しょっぱなの「Have yourself a」の部分がド・ミ・ソ・ドとあがったあとも、
音飛びの多い曲です。
エラもジュディもさらっと歌ってますけどね。

それで思い出しましたが、
「あ~、仮初の夢でも~」の「か」と「り」の間は、
「ミ」から1オクターブ上の「ソ♯」まで飛んでます。
彼はさらっと歌ってますけどね。

話を「Have yourself a Merry little Christmas」に戻します。
映画「ホリデイ」で、
ジュード・ロウとキャメロン・ディアスが雪の中で戯れるシーンでも使われていました(不確かです)。
もともとはジュディ・ガーランドが映画の中で歌った曲なのだそうです。

好きな曲だから歌ってみようと思っているわけですが、
ワタシ的には、
「Have yourself」と言われると、
「ジブンでやれ」と言われたかのように、
さらには「俺には関係ない」というメッセージまで受け取ってしまう程度にイジケ虫なところがあるので、
「Have yourself a Merry little Christmas」というタイトルを、
「あなた自身でささやかなクリスマスを祝ってなさい」というようなこと?みたいに思って、
つまり「勝手にやってな」なの?
それってどうよ…だったのですが、
ちゃんと歌詞を見てみると、
どうやらそういう歌ではないようです。
当たり前です。
むしろステキな大人のラブソングです。
よかった。

めっちゃスローで歌われることが多いみたいですが、
ワタシはちょっとスイングしたあっさり系でいきたいと思っています。

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2012.11.17

あれから1年

というわけで(昨日の記事より)、
去年のきょうが手術の日でした。
今になって当時のことを振り返ると、
いろいろな意味で、
よくやってたなと感心します、
われながら

1年はあっという間で、
「ホント月日の流れが早いわよねー」を実感する日々ですけれど、
昨年のきょうからの1年は、
決してあっという間ではなかったなと感じます。
でも「あれから1年」というと、
ほとんどの人が「早いわねー」って言います。
そういうものなんですかね。

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2012.11.16

「今ここから明日へ続く道」

Photo_4_2写真は去年のきょう発売となった新曲「ワインディング・ロード」のPVの冒頭のシーン。
CD発売日に職場で受け取ろうと、
タワレコに予約を入れておいたのが、
そのあとの検査結果によって、
発売日と入院する日が重なってしまったため受け取れなかったという
ワタシにとって、
なんとも言えないスレ違いのエピソードがある曲です。

「今ここから明日へ続く道」はこの曲の歌詞の一部。
初めて曲を聴いたりPVを見たりしたのが、
入院手術の直前だったことで、
「ワインディング・ロード」というタイトルも、
歌詞のフレーズもグッと胸に迫ってきてました。

今になって改めて見てみると、
このPV、
なんか笑えてくるんですけれど、
去年はそんな余裕なかったなぁ。

PVの最初に映し出される、
筆記体の「Winding Road」の文字は今でも好きです。

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2012.11.15

親子 de シマウマ

Photo_3ランチに行ったお店で撮ってもらいました。
母とワタシです。
なんで撮ったか。
わかりにくいかもしれませんが、
母もワタシも服の柄がシマウマだったので。

偶然のことですから、
なんて仲のいい親子だと思われたかもしれません。
でもこのお店は、
あの駐車場での大げんかのお店でもあるのです。
別にリンク貼るほどのことでもないんですが。

だからきっと、
ようわからん親子だと思われていると思います。

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2012.11.14

そしてこの1週間

Photo_2写真は日曜日に母とランチを食べた際、
コースの最後に食べたドルチェのセット。
実は、
先週の水曜日に食べた「甘いもの」は、
ほぼこれだけ。
あとは小さな麦こがし2個。
1週間でこれだけ。

先週、
脂肪肝気味と言われたのだったか、
ちょっと脂肪肝と言われたのだったか、
よく覚えていないほどショックを受けて、
帰りの電車では「脂肪肝」で検索しまくり。
そして唯一当てはまるかもと思ったのは、
「甘いものの食べ過ぎ」。

そこからは、
なんというか甘いモノを食べると、
その糖分がすべて肝臓に貯蔵されるような気持ちになってしまってます。
職場でも、
デスクでちょこちょこ甘いモノを食べていたワタシは、
お菓子大好きニンゲンとして認知されていたし、
たぶん知人友人すべてがワタシのお菓子好きを知っていると思うのだけれど。

おなかは空くので、
間食はスープやおにぎりやサンドイッチを食べています。

「意志が強い」ってビックリする人もいるけどそーじゃない。
不器用、というか融通がきかないというか、
そうなってしまう。

とりあえずこの1週間はそんな感じ。
今のところ寂しくも辛くもないので、
どこまで続くのかわからないけれど、
このままいきます。

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2012.11.13

「脂肪肝ですね」ってさ、

先週の水曜日、
腹部CT検査を受けたときのことでした。
「はぁあ?」と驚きまくるワタシに、
「最近、呑みすぎてませんか?」
「最近、体重がふえていませんか?」
「最近、食事量が増えていませんか?」
「最近、運動不足に」なっていませんか?」
「最近、野菜不足になっていませんか?」

ワタシの答えはキッパリすべて「NO!」
「じゃあ、やっぱり飲んでるクスリのせいかなぁ」やて。
えーーーー、やだーー。
脂肪肝のイメージイヤーー。

案の定、
「脂肪肝って言われたー」って言ったら、
けっこうな確率でくすくす笑われます。
かなし。
母にいたっては、
何度訂正しても、
「肝硬変」と間違えます。
病名ってイメージ先行になることあるんよな。
突発性難聴と外リンパ聾は違うといっても、
世間的にはなかなか訂正されないみたいな。

とにかくどげんかせんといかん。

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2012.11.12

羨ましい理由

比較的若めのヘルパーさんが、
忘年会欠席を申し出てこられて、
あら残念…と思っていたら、
その理由が、
「桑田さんのLive、当たっちゃったので」と。

ワタシは「え!」とかたまりました、
けっこうな数の人が、
「いいなぁ、いいなぁ」と言いました。
ヤッパリ桑田さんって人気なんだなぁ。

「羨ましい」と素直に言いました。
Liveに行けるってことは素晴らしいこと。

ワタシ達も早くLiveに行きたーーい、
…って、
妖怪人間か!

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免許、ありました。

きょう警察から電話があって、
運転免許証が届けられていますって。
きゃーよかったぁー。
やっぱりあの店にあったんじゃん!
でも結果的には届けてくれてありがとうです。

実はきょうの午後を半休にして再交付の手続きに行くつもりだったのが、
仕事がゴタゴタしてて抜けられず、
あーあと思っていたところでした。

仕事がスムーズに進んで、
再交付の手続きに行ってたら、
往復時間、再交付手数料、写真撮影料などがムダになるところでした。

それにワタシの免許はゴールド免許なんだけど、
こないだ一旦停止で捕まってしまったから、
次の免許はブルーになると決まっているゴールド。
更新は5年後だからまーいいかと思っていたけれど、
再交付したら「ブルーになるよな」とちょっと残念でした。

女のことで男はいつでもblue 東京の夜はとても明るいblue

I’m always feeling blue 俺はanything too blue

明日受け取りにいったら、
こんどは落とさないように、
ビヨーンって伸びるキーホルダーでバッグにくっつけとくことにしよう。

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2012.11.11

3万円!

免許を見つけ出そうと、
うちの中であちこち探していたら、
銀行の封筒に入った1万円札×3枚が出てきました。

ビックリしました。
なんのお金だかさっぱりわかりません。
そのことが不安です。

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2012.11.10

それぞれのツボ

Photo_1_2写真とインタビューが掲載された雑誌が次々と発売されているきょうこのごろなので、
TwitterのTLには自ずとその感想が乱れ飛んでいるようでございます。
まずはインタビュー。
実施された日が近く、
話題になることといえば、
病気と野音と新曲の話。
どのインタビューでも似たような答えで代わり映えしない…かといえばさにあらず。
なるほどはいはいと読み進めるものから、
涙なしには読めないものまで。

聞き手によって、
ここまで語らせるかと感心させられるインタビューもあって、
奥が深いなーと思います。

次に写真。
これはどーも人によって好みが分かれるようでして。

写真は友人Cが、
「珍しい押さえ方してるのがしっかり写っててウレシイ」と。

ワタシもギター系の写真が好みではあるんだけれど、
これまでのところでは、
この写真の前ページ、
ギターは写っていないけど、
4フレットあたりにやさしい視線を落としているのがわかる写真。

TLでは、
それぞれの押しフォトで意見が分かれていましたが、
ワタシとしては今のところ、
写真は「転石」に軍配。
表紙はちょっと、
迫力ありすぎだけれども。

一般の方にはわからない内容でございました。

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2012.11.09

免許がない。

どこに行ったんやろか。
白い定期入れにいれてあったんですけど…。

立ち寄った店に電話したけど無いって言うし。
警察にも届いてない。
家ではバッグから出した記憶がない。
解せないわぁ。
再交付の手続きに行くまでに出てきてくださらないかなぁ。
再交付に行くまで原付に乗れないからずっと徒歩。

自賠責も切れてしまってるし、
今はバイクに乗るなってことなんやろか。

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2012.11.08

また買うはめ

エレファントカシマシ YouTubeオフィシャルチャンネル(http://www.youtube.com/elekashiofficial)で「日比谷野外大音楽堂20121014」より『序曲』夢のちまた 映像公開!!

エレカシがユニバーサルに移籍してからの全シングル+ハナウタ、
15曲を収録したベスト盤の発売が発表されました。
初回限定盤はA盤とB盤の2種類。
A盤には、
あの10月14日の日比谷野音でのライブが丸ごと入ったDVDがおまけとして付くのんやて。
ふふ、
DVDのおまけがCDの間違いじゃないのぉ?

B盤のおまけは収録曲すべてのPVが入ったDVD。
へーーぇ。

と「♪冷めてるふりでも~♪」、
いくら音源CDがダブろうとも、
特にA盤!
買わないわけにはいかんもんね。
You Tubeで公開された1曲目「夢のちまた」。
これを聴いていたときのことが鮮明によみがえってきます。

ワタシがエレカシを聴き始めたときには、
すでにユニバーサルに移籍したあとだったから、
その頃とりつかれたように聴き込んだユニバの曲は、
ゆりかごの中の毛布のようなものです。
iTunesには「Universal」という名のプレイリストがあって、
ユニバーサルの曲をすべて入れてあります。

シングル曲はシングルでもアルバムでも持っていたりします。
あとでアルバムに収録されるだろうとわかってはいても、
そのたび、
ファンにとっては垂涎の「おまけ」が付いていたりして。

そう、
おまけにつられてキャラメルを買う、
お菓子はいらなくてもシールがほしい、
あれとおんなじ。

だからすでに持っている曲を、
また買うことになりそうです。
まぁ、
握手券を求めて何十枚も買うことを思えば、
2枚や3枚のダブリ買いなんて、
オトナ買いと呼ぶほどのものではありませんけどね。

買うニンゲンに売る。
それが商売。

くそっ!と思いつつ、
野音のDVD化を喜ぶシッポが
ブンブン動いてしまっています。

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2012.11.07

洋楽オンリーのカラオケへ

Photo_36_2以前からお誘いを受けていて、
ぜひ行ってみたいとは思っていたものの、
開催が水曜日のお昼ということで、
いつも休みが合わずだったのですが、
珍しく水曜日のきょうが休みになったので、
初参加してきました。

洋楽オンリーということで、
何となくもっとロック色が強いのかと思っていたら、
カントリー、オールディーズ、ラテン、ラップなどさっまざま。
カントリーなんて歌い方が本格的でウレシくなっちゃうほどでした。
ワタシは「Angie」「Desperade」「Come together」で大人しめにしていましたが、
そのあと「サティスファクション」や「Get back」を歌う人が続いて、
弾けてしまいました。

しかしまぁ、
20名近い参加の人たち、
毎週こんなふうに盛り上がってんだーとそれも驚き。

写真では、
画面に「また逢う日まで」の歌詞が出ていますが、
歌はちゃんと英語で歌っておられました。
そのあとの知床旅情も英語。
徹底ぶりがいいですね。

きょうはものすごくショックなことが2つもあって、
ダウナーな日でしたが、
なんとか明るく乗り切ることができて有難かったです。
ショックの内容についてはまた後日。
笑って話せるようになってから。

また行きたいなとも思いますが、
それには職場のシフトを操作する必要があります。
1カ月に1度くらいは、
気づかれないようにちゃっかり水曜日を休みみにできないやろか、と思ってます。

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2012.11.06

「のぼうの城」見てきたよ。

Imagescaa1jn0s_2昨日はひっさしぶりに映画館に行って来ました。
「のぼうの城」をレディスデイで観るために定時あがりで。

大好きな「メゾン・ド・ヒミコ」の監督だから期待値大。
エンディング・テーマは当たり前として。

シネコンはけっこうな混みようで、
お!人気じゃん、と嬉しかったです。

時代劇っぽくないツクリがワタシの好みでございました。
そのせいか、
のぼうやそのまわりの人たちの言動が、
今現在、現社会でいろいろな苦難に立ち向かっているトモダチの状況と重なったりして。

最終的にとても清々しい気分になれる映画でした。
いろいろなことがうまくいかない今の時代のサムライたちが、
こういう映画で一息ついてリスタートできるといいな…なんて。

水攻めのシーンはひたすら怖かったです。
これ以上の描写があったということで、
公開延期は当然の判断だったと感じました。

そうそうエンディング・テーマです。
ラストシーンのあと、
エンドロールと共に始まった「ズレてる方がいい」、
ワタシはやっぱりここで泣いてしまいました。
この映画を4回見て書き下ろしたというだけあって、
映画のラストにビッタリはまっていました。

それに、
「あ、みんなが聴いてる…」にまた感動。
たぶんエレカシをあまり知らない人たちが、
誰も席を立たないままでじっと聴いていらっしゃる。
「みなさん、CDでも聴いて見ませんか」、
「ダウンロードすれば何度でも聴けますよ」、
と思わず立ち上がって言ってしまいそうでした…というのは大げさにしても。

あの日、野音でナマで聴いたときのこともよみがえってきました。
映画館にまで行ったのは、
今、いちばん胸にせまる曲が、
どんな映画を元に作られたのか、
それを知りたくてというのが大きかったわけですけれど、
それ以上の収穫がいっぱいあった映画でした。
萬斎さんの「のぼう」、凄キレカッコよかったし。

特典映像満載でカットされたシーンも入った完全版ブルーレイが出たら、
買うと思います。

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2012.11.05

「5」と1週間

なかなか快適です。
出先で「LTE」になると、
ネット接続が格段に早くなります。
下取りに出さなかったので、
iPhone4Sも手元に残っていますが、
ずっと家に置いたままで何の不便もありません。
siriも賢くなっているような気がします。
メールもメモもリマインダーもsiri使いまくりですが、
かなり確実に拾ってくれています。
総合的に◎です。
どこかの広告で見た「もう戻れません」のキャッチコピーのとおりです。

なので近い将来、
これまでのケータイ2台持ちはやめて、
5だけにする予定です。
現在、
携帯メールや電話連絡先の変更を少しずつ進めております。

ただ電池の減りは早いです。
これまでのiPhoneより長持ちというのはどうでしょう。

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2012.11.04

嘘みたいな本当の理由

例年みんなで楽しむ忘年会。
今年はなぜかいつのまにか、
ワタシが幹事のようなことになってしまっていて、
30余名がうまく集い楽しめるようにと奔走していたんだけれど、
諸般の事情からキャンセルすることになってしまいました。
日程やらメニューやら、
いろいろとお願いしていたお店に、
今更キャンセルの電話をするのはイヤだったけどしょうがない。
キャンセルの理由は、
「ちょっと人数が変更になってしまったので…」。
お店の人からは当たり前に「何人ですか?」と聞かれました。
「えっと、80人ほどになるんです」。

全席で76名のお店だったし、
「それではしょうがないですね」ということで、
お詫びを言ってキャンセルとなりました。
30人が80人になるなんて、
嘘だと思ってるんだろうな、たぶん。
でも本当なんだから仕方がないのですよ。
あ~あ、なんてこったい。

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2012.11.03

Eight wemen's session.

Jazz vocal session @Marvins.
集まったのは8人の女性。
たまたまだけど女の人ばっかりでした。
そのせいか、
いつもよりも、
Jazz vocalって言っても十人十色だなと強く感じました。
同じ曲であっても、
歌い方でぜんぜん違う。
まるでオムニバス・アルバム。
ビリー、サラ、ジュリー、エラ、アニタ…、
ワタシは誰だろか。

みんな仲もよくて、
しょーもないことで盛り上がること盛り上がること。
パワフルな人たちだわ、ほんと。
元気もろうた。

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2012.11.02

Am I 変? or pure?

ハロウインの日に、
スパイダーマンと仲良く2ショットを写真を撮ったわけだけれど、
スパイダーマンの中身は、
超当たり前にスパイダーマンじゃないので、
職場の人たちから「ありえない!」とか「信じられない!」とか言われているということをきょう知りました。
あははー。
ま、たしかに、
普段は決して仲良くしているとは言えない人だし、
スパイダーマンになってなかったら、
決して腕を組んだり、
2人でVサインなんて「ありえない!」人だから、
そう言われてもしょうがないか。

着ぐるみを着てる人に付いてく子どもと変わらんってことか。
純真だってことだな。

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2012.11.01

アンチハロウイン派だけど、

20121031ハロウインなんて、
ちっとも盛り上がらない、
ワタシ的には。
すでにサンタさんになってるカーネルおじさんが可哀想じゃないか。
アンチジャイアンツなわけではないけれど、
黒とオレンジの配色もあまり好きじゃないし。

でもコスプレ…じゃなくて仮装は好きなんです。
ワタシが通っていた高校の体育祭の閉会式は仮装行列が定番だったなーそう言えば。

なので、
重量オーバー気味のスパイダーマンに、
「それじゃとてもビルに登れそうにないね」と憎まれ口を叩きつつ、
記念写真を撮りました。
Facebookで公開したのとは違うショットとなっております。
ほかにも魔女やゲゲゲの鬼太郎や黄門様やモンスターとも撮ったけど、
顔出しオッケーかどうかわからないから。

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