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2013年7月

2013.07.31

熱発でダウンダウンダウン

Photo_23暑い日やったよね。
またそんな日にかなりめいっぱい外で動いてたのよね。
翌日が事務所の引越しだったから。

なのにお昼休みになっても食欲がなくて酢の物とスイーツだけしか食べられなくて。
今おもえばあのあたりからおかしかったよね。
午後になってから、
どんどんしんどくなってきて、
でもまわりのみんなもしんどいって言ってたし、
ワタシだけがしんどいわけじゃない。
でも動き続けての夕方、
18時に検温したらなんと38度。
病気やったんやん!

みんなが病院に行ったほうがいいって言うから、
職場の近くのクリニックに行ってきました。
仕事で何度か行ってるクリニックです。
そこで検温したら39度超え。
しんどいはずやん。
レントゲン撮ってから採血して、
そのまま点滴。
あ、なんか懐かしい、点滴。

でも原因が特定できないからってクスリは明日以降。
解熱剤だけもらって帰ってきました。
あー、やっぱり遊び過ぎか?
肝心の引越し当日に休まなきゃならんのが情けないわ。

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2013.07.30

月曜日からライブ

Photo130731何度かお世話になっている倶楽部Zさんの一周年記念週間ということで、
昨日、月曜日からライブに行ってきました。
とにかく楽しい「結城トリオ」のライブ。
楽しいと言ってもMCが面白いとかじゃなくて、
とにかく演奏が楽しいの。
歌が入るわけでもなくインストやのに。
写真はトリオやのに4人、
途中にはファンキーなヴォーカルさんも入って、
期待通りの楽しさでした。
写真でも4人中2人が笑ってるでしょ。

月曜日からライブ…どころか、
実は土曜日から数珠つなぎになってます。
土曜日は弾き語り、
日曜日はお昼にジャズ、
トーク&ライブと打ち上げが終わったあと、
実は地元のライブハウスへ知り合いのライブ見に行っての、
月曜日。
明日は練習やしね。
死ぬまでこんな感じでいきたいです。

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2013.07.29

昨日の打ち上げ

Photo130728_2前日の打ち上げでの写真です。
歌っとるやないかい!です。
いや、そんなつもりはなかったけど、
ついつい
みんな褒め上手なものだからさらについつい。
写真でワタシが3本の指を立てていることで、
「500マイル」の「♪Load I'm three…」を歌ってるとことわかりますな。
5曲くらい歌いましたかなぁ。
我ながらノリやすいなぁと思います。

行く前に場所がわからなかったので聞くと、
「ションベンガードってわかります?」ってお答えで、
知らんわ、そんなもん!と思いましたが
着いてみたら、
ワンコがうろうろしている不思議に居心地のいいお店でした。

この打ち上げでの大収穫は、
トーク&ライブのオープニング・アクトを務めた「コマイナーズ」の演奏を見られたこと。
伴奏がベースだけというシンプルな構成の曲なはずなのに、
予測不能なメロディとリズム。
歌詞カードもらったけど、
そこに連なるシュールな世界に座ったままで立ちくらみ状態でした。

コマイナーズって狛犬からキテるんやて。
小さいマイナーで少数派のなかのちっちゃいもんかと思ってたけど違いました。

他にも民謡あり、沖縄あり、ブルースあり、もちろんボサノバも!で、
楽しかったわー。
これを機会に、
これからも絡んで行きたいなーって思ってます。
職場の人たちにはまだ当分内緒でね。

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2013.07.28

たくきさんのトーク&ライブ

Photo1307282「たくきよしみつ トーク&ライブ」@釜ヶ崎ふるさとの家 に行ってきました。
たくきさんのことは、
紹介しようとすると長くなるからWikiにリンク貼っときます。
最近は、
福島県の川内村というあの原発から25kmの地点で被災した体験から、
ナマの声を発信しておられます。
といっても、
被災してから急に発信者になったのではなくて、
もう昔っからいろんなことについて、
さまざまな角度から分析やら発表やらしていた人だったので、
彼が語る原発事故の話、
ちゃんと聴きたいとは思っていたけれど、
なんせ機会が無くて…。
それが大阪で、
しかも西成区で、
さらにライブ付き!ということで、
楽しみに(語弊ありますか?)行ってきました。
はたして…。

衝撃的な内容でしたね。
ワタシはこれまで原発の事故について何も知らなかったということがよくわかりました。
日本の現状とか、
原発の危うさとか、
福島の今とか。
想像を超えるものがあって、
かなり萎えました。

もっと関西で話してほしいなとも思いました。
狭い土地にたくさんの人が住んでる国なのに、
情報なんてホントに伝わってこないもんなんや。
見えないものをイメージすることはできないのに、
なんとなく…でジブンのオトシドコロに収めてたことを思い知りました

これまでワタシは、
特になんの主張も行動もしてこなかったんだけど、
今は、
かなりブレ無く脱原発が腑に落ちてくるようになりました。
うん、この感覚が無いとジブンの言葉で喋れない。

初めのほうでちょっと寝てしまったのが悔やまれます。
いや、あのまぁちょっと睡眠不足が続いてたから。
後半で寝るよりいいでしょ。

写真は、トークのあとに開催されたライブの一コマ。
曲はどれもすごくオシャレ。
ワタシも歌ってみたいと思った曲があったけど、
ボサノバギターまったくムリやし。
終了後、
場所を居酒屋さんに移しての打ち上げにも参加させてもらいました。
それはまた別の日に書きますわ。

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2013.07.27

反省&後悔からのぉ、復活祭!

Photo130727今回やろうと決めてから何度も「昔の侍」を、
いろいろなバージョンで聴いてきて、
改めて名曲だなと思い、
宮本さんの歌声がスゴイなと思いました。
復活が本当にウレシイです。

ま、その分…、
演奏のほうには反省&後悔が多々!
2曲目はシモンズの「ふるさとを見せてあげたい」。
ハモリがキレイだったとみんな褒めてくれたけど、
ワタシ、ぜんぜん息が続かなくなっちゃって。

3曲目はソウル・フラワー・ユニオンの「荒地にて」。
これでソウル・フラワーの曲をやるのは4曲目。

もっと練習しなくっちゃな。
それかぁ、
少ない練習でもできる曲を選ぶかだな

写真は、
オープンマイクタイムにエレ復活記念で2曲歌った場面から。
やりましょうと言ってくれたRitzに感謝。

写真を撮ってくれたのはマツ君。
ワタシはこのところ彼の演奏で毎回ゴキゲンになっております。
今回の「Love in Vain」もすごくよかった。
あんな曲やる人なかなかいないもんね。
オープンマイクの時には「Hei Hei」を弾いたり、
イパネマを原語で弾き語りするなど、
なかなかの手練れです。
ワタシも気合入れよ!

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2013.07.26

職場の飲み会@新世界

Photo_100職場の飲み会でした。
総勢35名超。
今回の幹事さんが選んだのは、
通天閣の足元、新世界の串カツ屋さん。
人気のお店らしく、
狭い地域に支店が何軒もありました。
最近は新世界の串カツ屋さんも有名になっているそうで、
たぶん初体験のワタシも楽しみに参りました。
が、
写真の串かつ(と2度漬け禁止のソース)がテーブルに出てきたのは、
飲み会開始から1時間以上経ってから。
それどころか90分の時間制限付き飲み放題なのに、
飲み物がまったく出てこない。
「なんで飲み物が来ぇーへんの!」と叫んだ人への答えは、
「コップが無くて…」

ありえへん。
そういえば、
案内された階段も店も汚かったし、
トイレに行った人は汚くて使えなかったと戻ってくるし、
「柚子のアイスです」と出されたデザートは、
「これ芋やん! サツマイモ!」。

最初からサツマイモと言われていれば、
美味しかったのかもしれないけど、
柚子やって言うから柚子やと思って食べるやん。
腐ってんのかと思うたわ。

ワタシにはあまりピンとこないけど、
生ビールに串かつ!が楽しみで参加した人たちや、
とにかく「飲むぞ!」と参加した人たちは、
みんな憮然とした表情。
段取りが悪いからと、
飲み物や料理を、
自ら運びだす人がどんどん増えて、
ほんと「ありえない」状態。
でもまぁ、
怒りで連帯感が強まったのだったら、
この飲み会、
これはこれで成功だったかも。
後々までこの日の思い出を共有できるしね。
そんなもんでしょ。

新世界の串かつは、
お店を替えてまた行ってみたいと思っています。

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2013.07.21

投票推進派

きょうは投票所に行った以外ずっと家におりました。
こんなことも珍しい。
投票所にもバイクではなく徒歩で行くなど、
いつもとは違うモード。
日傘をさして音楽を聴きながら歩いて行きました。
たまたまの選曲だった「昔の侍」、
♪たなびく雲 沈みゆく夕日よ 滅びし日本の姿よ~♪
がまた選挙のBGMにピッタリで苦笑でした。

奈良は市長選、市議会議員選もあったので、
4枚の投票用紙に書きました。
市会議員はFacebookで友人が応援していた人に入れました。
顔が見える人、信頼できる人が応援しているというのは、
かなり重要な要素になります。
候補者の方のことはほとんど何も知らない状態ですけどね。

もうずいぶん前に、
東京の加藤さんが、
「いおりちゃん、投票には行った方がいいらしいよ」と言われ、
誰だったかの本を渡されました。
「政治のことがわからなくても、誰がやっても結果は同じであっても、何となくの思いつきで入れる1票でもいいから、投票には行ったほうがいい」とそこに書いてあった記憶があります。
そのころは、
ワタシのまわりの人たちの投票率も低かったので、
本を読んでなるほどなーと思ってから、
積極的にまわりの人に投票を勧めてきました。
行ったほうがいい…なんて柔らかい言い方ではなくて、
「え、行かないの? マジ? だったら政治に文句は言えないよねー」的な、
嫌味っぽい言い方もしてきたくらいです。

投票所に貼ってある名前を見た第一印象でも、
鉛筆を転がして決めるのでもいいから、
とにかく投票をする、
それが大事。
頼まれたから入れる、
それもありかな。
ワタシは頼まれても、
「はいはい」とだけ言って、
実際にその政党に投票したことは一度もありません。
もう30年以上ウソをついてきたことになりますね。
夕方になって、
「暑いなか投票に行ってくださって」とお礼にも来られましたけど、
ごめんなさい、実は入れてません。

渡された本を書いたのは外国の人でした。
トルネードとかトルーマンとかいう名前だったと思います。
ぜんぜん思い出せませんけど。
あの頃のことを思うと、
最近はアーティスト系の方々も積極的に、
投票に行こうと勧めるようになってこられていますね。
だからってわけじゃないけど、
最近は特にワタシが言わなくてもいいかと黙っておりますが、
「投票しようぜ!」と思ってはいます、ずっと。

加藤さん、
亡くなってからもう15年ほど経ちますか。
いつの間にか、
彼の年齢を追い抜いてしまいました。
こんど東京へ行ったら、
一度、中野坂上に行ってみようか。
あの街も変わってんだろなー。

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2013.07.20

だらだらで余計しんどい

この土日は、
積極的に予定を入れておらず、
母も「暑いから」とランチ予定キャンセルなので、
ほとんど家にいる予定です。
先週は葬儀関連でバタバタしたし、
睡眠もジュウブンにとれていなかったので。

片付けも練習も進むかな。
でもちょっと録画モノでもみてユックリして、
疲れをとっておきたいなと。
なので、
うちの録画から抜けている「グレイズ・アナトミー シーズン8」の#1から#6までを、
TSUTAYAで借りて来ました。
これを観ておかないと、
もうすでに始まっている「シーズン9」が観られへん。

それと、
ギターショップへ行って、
うちにあるエレキギターを弾ける状態にしてもらえるよう頼んできました。
こないだの映画でたしか横山くんが、
「ギターの弾き初めるときに『優しい川』のイントロを必ず弾いていた時期があった」と言っていたり、
最近また聴き始めたエレの曲で、
エレキがいい具合に鳴っている曲があったりして、
すぐに弾くことはなくても、
弾ける1本を置いておきたいという気持ちが前からあったので。

あとは滅多にしないお昼寝をしました。
最近は滅多に食べることがなくなったカップラーメンも食べました。
おやつは2個のケーキでした。

そのせいか、
夕方以降、
あり得ないほどカラダがだるく、
座っているのも辛いほどです。
こんなだったら、
どっかへ出かけた方がよっぽどリフレッシュになったじゃん…と思っています。
ゆっくりだらだらしてたら、
余計しんどくなるってこともあるわけよね。
明日1日かけて建てなおさなくっちゃ。

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2013.07.19

チケット予約のルール

入手しにくい公演のチケットを、
人海戦術的なことで入手して、
オークションサイトなどで転売して儲けている人たちがいる。
ファンクラブに入っていても、
必死で電話をかけても、
「ご希望のチケットはご用意できませんでした」とか、
「予定枚数を終了いたしました」みたいな冷血な言葉で、
肩を落とすしかないニンゲンは、
試しに見てみたオークションサイトで、
チケットが出品されているのを見て、
悔しい思いをし、
なかには「買っちゃお」となる人もいる。

要は、
こんなことで儲けようと企む奴らがいるからこうなる。
どうなる?
つまり、
チケット申し込み時点で名前、住所、電話番号を登録して、
公演当日は名前が印字されたチケットと顔写真入りの身分証明書を持っていく。
顔写真入りの身分証明書が無い場合は、
住民票ともう1種類ほかの身分証明を持っていく…みたいな。

買った本人でないと入場できない仕組みね。
多少めんどくせぇことではあるけれど、
ワタシはこのシステム導入歓迎派。
ちゃんと不正せずに予約して当選して行くぶんには、
なんの問題もない。
元々チケットは転売禁止なんだし。

ただね、
東京2公演と大阪2公演のうち、
購入できるのは1公演だけ、
枚数は2枚まで。
第一希望、第二希望、第三希望まで申し込める、
というルールがくっついてくると、
もう弱いアタマが付いて行かない。

たとえば、
トモダチの分と合わせて2枚を、
第一希望、大阪1日目、
第二希望、大阪2日目、
第三希望で東京1日目で申し込もう…ってとき、
トモダチが「えー、ワタシ東京へ行くのは無理~」って言ったらどうする?
もし第三希望の東京公演で当選したらトモダチの分は、
誰かに売るどころかあげることもできない。

だったら1枚ずつ申し込めばいいじゃないかと、
そりゃそうです、
そうすればなんの問題もありません。
だけどそうすると4つの公演のうち1個しか行けないじゃありませんか。
そりゃいいんですよ、
1回行ければジュウブンなんです…けどね。
なまじ2枚申し込めるなんてことになってるものだから、
合法的にいろいろアタマを使いたくなるわけで。

聞けば、
誰もが知っているアーティストの公演などでは、
こういう制度が当たり前になっているのだそうですね。
だから、
そういう公演によく行く若いお嬢さんがたの方が、
事情通で、
ついでに作戦の立て方もよくわかってらっしゃるのだとか。
なるほどなぁ。

土日祝が休日の仕事に転職しといてよかった。
これでシフトがどうの、ってなってたら、
余計ややこしかったわな。
エントリーを済ませたらあとはココロ穏やかに待とう。

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2013.07.18

ワタシの「ココログ記念日」でした。

Image7/18って、
なんかよく目にする日付のような気がするけれど…って、
前から思っていたんだけれど、
少し前に「あ、そうか」と気づきました。
このブログの「ココログ」のバナーの下に書かれてるんっだって。

9年前のきょうから、
このブログを始めたってことですね。
その前はずっとジブンのホームページを作って書いていて、
その前はニフティの…なんだっけ、
忘れちゃった、
フォーラムじゃなくて、
コミュでもなくて…、
思い出せない、
ま、いっか。

資料によると、
DD(ディーディー)に入ったのが2003年だから、
2004年7月は介護の世界に入って1年半くらいの頃。
職場の人たちにも見てもらうようになって楽しかったな。

あ、思い出した。
「パティオ」だ。
ニフティ・サーブの「パティオ」で買いてたんだった。

このブログの記事作成画面を立ち上げると、
「ココログ出版」最終受付2013年8月20日、
「8年間ご愛顧いただきましてありがとうございました」というバナーが出てきます。
「あなたのブログを本にします」ってやつですね。
そうか、終わるのか…って言っても、
今まで気にしたことも利用しようと思ったこともないけれど。

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2013.07.17

「When I'm Sixty Four」という曲

The BeatlesのS.P..LH.C.Bのなかの曲。
「僕が年をとって、髪が薄くなっちゃったとき、
まだずっと先のことだけど、
きみは変わらずバレンタインやバーズでいのギフトを僕にくれるかい?」

つまり若者が、
想像もできないような遠い未来にも、
「まだきみは僕のことを…」って歌っている曲、
もっと言やぁ求婚の歌なのですな。

てことは、
少なくとも64歳になるまでに、
歌っておかなくてはいけない曲ってことですな。

という意味では、
63歳の人が、
「僕が64歳になっても…」と歌うのがいちばん楽しい。
そして「今ですか…」と呆れられる。
でも「今でしょ!」って答えたらすべてが台無し。
センスゼロの世界。

ちなみに、
ワタシがThe Beatlesの曲でいちばん好きなのは、
「While My Guitar Gently Weeps」。
なにを歌っている曲なのかはよく知らないけど。

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2013.07.16

久しぶりに三代で会食

きょうは「火葬」の日だったわけだけれど、
先週末、
なんでもかんでも「連休明けに」で棚上げしたことが、
一気に押し寄せる日でもあったので、
午前中は出勤して仕事をし、
焼きあがったころ(パンか!)に早退し、
お骨上げのあたりで奈良へ帰ってきました。

ランチは済ませていたムスコと母、
ワタシは食べて帰ってきたので、
3人で行ったのはケーキのお店。
少し遅れて行ってイヤフォンをはずしてテーブルに置いたとたん、
ムスコが、
「お、すごい、イヤフォンしてるやん!」と言いました。
誰からも言われなかったことをムスコから。
そうだった、
高額イヤフォンの道に入ったのはムスコの方が先だったんだった。

そのあとは、
伯母が15年間お世話になった特別養護老人ホームで退居の手続き。
荷物のほとんどは処分をお願いしました。
服やタオルは使ってもらえるといいなぁ。
もったいないから。

そのあとは、
ムスコと母との3人でファミレスへ行きました。
ちょっとユックリしたかったから。

久しぶりに3人でいろいろ話しました。
途中、
言いたい放題になりすぎて、
あわや喧嘩?なシーンもありましたが、
なんとか持ち直し、
最後には笑顔で「ほんじゃ、また」。

楽しい時間を過ごせました。
次はいつか、わかんないけど。
そういえば、
ワタシが通っていた小学校では、
運動会のとき、
「親子三代リレー」ってのがあったなぁ。
おじいちゃんが出てくれたのは覚えてるんだけど、
親はどっちが走ったんだったか、
ぜんぜん覚えてないや。

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2013.07.15

ブラボー! 公益社 富雄会館

葬儀なんてのは、
慣れないし、
短時間でいろんなこと決めなきゃいけないし、
なんとなく、
葬儀屋さんにもいいイメージがなくて、
おまけに日曜日だし出勤日だし連休だし、
ムスコは名古屋だし、
母はあーだし!

ちょっとテンパりながらの電話のやり取りだったと思うけど、
ネットで最初に出てきた「公益社」のフリーダイヤルにかけてから、
ずっとお世話になった公益社さん、
実際にお部屋をお借りした公益社 富雄会館は、
終始、
素晴らしい対応をしてくださいました。

電話だけでアレコレ言ったり、
火葬場に行く時間を2転3転させたり、
集まる時間が特定できなかったり、
バタバタしていたりだったワタシ達に、
落ち着いた節度ある態度で、
ずっと最適の提案をしてくれて、
できる限りのおもてなし…(っていうのかな?)をしてくださいました。

体力的にも精神的にも疲れましたが、
会館の方の対応の良さに、
硬くなっていたものがほどけていくようでした。

「私は葬式なんかせんでええ!」とずっと言い続けてきた母でさえ、
「私のときはここでする」と言い出しましたし、
私もそう思いました。

これまでにも職業柄、
なんどもこの会館のお葬式に参列したことがあったのですが、
段取りの良さ、
会館の快適さ、
対応の良さにまでは気がついていませんでした。
主催するほうにまわって初めてわかったことだから、
珍しいくらい褒めまくってます。

接遇の大切さを改めて知った思いです。
感謝、感謝。

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2013.07.14

無事に映画を観ることができた夜。

日曜出勤の当番の日だったので、
6:00起床でシャワーなど浴びて、
マンゴージュースを飲んでいたところへ、
伯母が入院している病院からの電話が。
着信を見てすぐに「あ」とわかりました。

6:38の永眠でした。

で、それからがもうてんやわんや。
平日ならまだしも、
日曜出勤の当番を急に誰かに代わってもらうわけにもいかず、
とりあえず職場に行って、
誰もいないオフィスで、
午前中は葬儀屋さんと病院と特養とムスコと母との連絡に忙殺されました。

平日だったなら難なく進むことが、
日曜日、連休中だったということに、
ことごとく邪魔をされました。
「わかるものが休みです」
「担当者がおりません」
「事務の者がいないので」
「休みなのでわかりません」
「手続きができません」
「連休明けにはできるんですが」
「連休明けにはわかるんですが」
市役所も銀行も火葬場も休み。

でもまぁそんななか、
昼過ぎには段取りがついてきてホッとしました、
ココロの底から!

だってこの日は、
21時から難波TOHOシネマズで、
「デビュー25周年記念 ドキュメンタリー映画
「the fighting men's chronicle エレファントカシマシ 劇場版」を観る予定の日。
予告編はコチラ
当日券は無さそうだったから、
この日に観ないともう一生観られないかもしれない(んなこたないだろが)。

葬儀の段取りを終えて、
仕事も終えて、
難波でお蕎麦食べて、
ちょっと時間をつぶして、
21時に席に着けたときは、
無の境地に到達しておりました。

帰りの電車では、
映画のなかのシーンのいくつかと、
たくさんのツッコミどころ、
音の記憶、
断片を反芻しては消えそうな記憶をつなぎあわせておりました。

「劇場版」があるのだから、
「完全版」とか「ディレクターズカット版」とか「ノーカット版」がきっとくるよね。
DVDもしくはブルーレイで。
特典映像4時間付きとかで。

そしてふと、
「あ、今朝、死んじゃったんだった」と思い出す…、
そんな夜でした。

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2013.07.13

フォーク系@倶楽部Z

結局やね、
今回は、
練習しなければいけない曲を選ばなかったという、
小賢しく、かつ、軟弱な道を歩みました。
「If I Fell」なんて、
主旋律を歌うぶんには苦労が少ない。
ハモるほうはたいへんかもしれんけどね、
ご苦労さんでした。

でもだから、
他の人の演奏を存分に楽しめた気がします。
倶楽部Zのフォークの会は、
けっこう洋楽よりの演奏が多いのも特徴のひとつ。
これって演奏者の年齢層が高いってことと繋がってるんでしょうね。
60年代、70年代は、
カッコイイ洋楽が身近にあったように思うから。

ギターが上手なおじさん達が、
揃いも揃って、
「譜面の字が読めん!」と言ってから演奏を始めるのがまた、
ほのぼのしていてよかったです。

終わってから、
気づくと写真を1枚も撮ってなかったことに気づきました。
ま、いいけどね。

でも、
「これでいいと思ったら先へは進めない」©smbc三井住友銀行
次までには何かチャレンジネタを考えましょう。

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2013.07.12

情報解禁日

Image_47/12にはなにか発表があるということだったので、
ファンは、
「いったいどんなお知らせだろか?」
ものすごく嬉しいお知らせなのか、
それともまたガッカリさせられるのかと、
気をもんでいたわけですが、
そういう意味では、
かなり嬉しくてテンションハイになるせ知らせでした。

過去のレア音源や映像、
リマスターものはしょせん過去。
現在があってこそ楽しめるわけで、
少なくともワタシは、
またあんなライブが見られるのかってことに集約される、
今後のこと気になってまして。

だからよかった。
本当によかった。
客席で見られなくても、
元気に復活でくるんやったらそれでいいです。

10日の記事で喜んでいたのはこれが原因でした。
ファンクラブ会員だけに、
先にお知らせが来て、
きょうの情報公開日まではカンコウレイ?がしかれてたのです。
ワタシにはその時間差が持つ意味がさっぱりわかりません、
アホやから。

サザンの復活では、
コメントで「黙っていてごめんなさい」というような言葉が出てたから、
一部のファンには知らせるというようなことは、
なかったにみえます。
でもたぶん、
チケットの先行枠はキッチリ用意してますよという感じ?
それでいいやん。
1日とか2日前に情報を得ることが、
会員の特権だと思っている人っているんかな。
なーんかはずしてるように思うのよね、マトを。

あれ、
文句めいたことになってしまってる?
あかんあかん。

よかった、本当によかった…に戻しとこ。

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2013.07.11

大阪でいちばん夜景のきれいなホテルで、

数日前に39.1度を記録した山梨県から友人(I上氏ではないほうの)が来阪。
一緒に食事をしました。
宿泊ホテルが大阪ベイタワーホテルとのことで、
仕事が終わってからロビーで待ち合わせ。
行く前にネットで確認したら、
「大阪でいちばん夜景がきれいなホテル」とのこと。
せっかくだから、
ウエルカムドリンクは51階のスカイラウンジでいただきました。
窓際の席は予約でいっぱいで中央よりの席でしたが、
お互いの背後に、
シーサイドとシティサイドが見え、
夕景から夜へと時間が進むにつれ表情を変える景色に酔いしれました。
少なくともワタシは。

好きですわ、夜景。
なんぼ見てても飽きませんわ。
あれほど広大な人工物が、
意図的に作られたものではないってのが、
ロマンというかなんというか。

10年以上のおつきあいがある友人なので、
本音でばんばんオフレコの話ができたし、
チリワインも美味しかった。
ベイタワーホテルの2階には、
サイゼリヤがあって〆のコーヒーとスイーツが気軽にいただけるのも、
高評価です。

ちなみに友人は、
男性、既婚。
この情報があるのと無いのでは違う?

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2013.07.10

7月10日は「潤滑油の日」

連日の猛暑でグッタリだし、
早く帰って早寝しようと、
18時過ぎに職場を出て、
スーパーで食材を買い込んで。
19:30ごろ帰宅、

疲れた~、って
ダランダランして、
もう寝ちゃおかな~なんて思っていたのです。

が!
1通のメールを境に、
まったくもって早寝なんてできない状況になってしまいました。
いい意味で!

とりあえず、
この夏を、
ターボ全開で駆け抜けよう。

7月10日は「潤滑油の日」。
710を逆さまにするとOILになるから…って、
紙兎ロペで言ってた。

「潤滑油の日」バンザイ!!

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2013.07.09

「ザ・フォロイング」始まった。

1最初にこのドラマの予告を見たのはいつだったんか。
春ごろかなぁ。
ケヴィン・ベーコン主演の連続ドラマ、
しかもワタシの好きなFBIモノで、
連続殺人モノ…つまりはサイコ系。
これは大好物の予感だわ…ということで、
初回放映日をチェックしたら、
ずいぶん先のことだったのでビックリした記憶があります。
「7月かよ!」って。

でも日付はきちんと確実に進むもの。
きょうが第1話の放映日でした。
第1話だけ、
すでに先行放映がありましたが、
ワタシは見てませーん。

「相棒シリーズ」も無いことだし、
これから楽しみだわ。
グレイズ・アナトミーのシーズン9も今週から始まるけど、
まだシーズン8を観てないから、
しばらくは先へ進めない。

ま、それもいいけど、
ギター練習しなくちゃな。

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2013.07.08

正座できた。

いつものように、
利用者さんのお宅に伺って、
「すみません、ヒザを痛めているものですから、足を崩させてくださいね」と言ったら、
「あんた、若いのに、ヒザあかんの?」と言われたので、
「そうなんです、ほら」と正座できないことをアピールしようとしたら、
できました、正座が。

「あら?」ってワタシ。
「あら?やないがな」
「あ、でも、やっぱりすぐダメですね」

とはいえ、
3カ月ほど前には歩くのも困難だったくらいだから、
かなりよくなってるってことです。
まだ階段を下りるときには右ヒザがメリメリと変な音を立てますが、
平面を歩くぶんにはほぼ支障がありません。

でも、
ヒザも腰も、
すり減った軟骨が復活することはないってことだけれど、
だったらなんで症状がなくなってくるんだろうね。
筋肉がついてテーピングの役目をしてるってことなんかなぁ。
実感はないけど、
毎日仕事で自転車で走り回ってることがよかったのか?

普通なら1度の往復で済むところを、
書類の不備やら忘れ物やらで、
行ったり来たり行ったり来たり、
ムダに走っとるからなぁ。

あとは、
また悪化しないように気をつけたいところだけれど、
どういうふうに気をつければいいのか、
それがわからない。

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2013.07.07

日時計があるホテルで、

ランチは、
前職場の4人で、
けいはんなプラザホテルの「ラ・セーヌ」で。
学研都市にあるワタシの大好きなレストランです。
これまでに仕事で、プライペートで、
節目節目に利用してきました。
メインホールの前に「20周年」の横断幕がありました。
このホテルでセミナーなどをやっていた頃から、
それくらい経っているのかな。
大きな日時計を眺めながらの食事に、
いろんな思い出が重なりました。

4人集まってのお喋りも久しぶりで、
今はバラバラながら、
みんなそれぞれに大変。
でも、
無事に集まることができて、
おいしい料理を食べていることが、
「けっこうなことや」と言うことで、
今あるシアワセを感じることができる仲間に、
大いに癒されました。

ワタシって、
身近な同僚には恵まれてきたなと、
あらためて思いました。
職場が変わると会う機会が少なくはなるけれど、
懐かしくて温かい思い出がイッパイあります。
人徳やね(←ジブンで言うか)。

がしかし、
ものすごい暑さでした。
車での移動だったのに、
帰ってからはずっとグッタリ。
夜に予定していた倶楽部Zのセッション参加も諦めました。

クリスの「World Jazz Warehouse」を聴きながら、
ジャズィな夜を…と思ったけど、
ゲストが綾戸智恵さんで、
トークを聞いているかぎり、
ジャズィって感じじゃないなww。

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2013.07.06

課題曲か!の「Route 66」

Photo_96Vocal Session@マービンズでした。
先日、Zatto Fourでサテンドールを歌ったら、
「ペーパームーンをうたってみたら。向いてると思う」とジョニーたら名乗るサックスの人に言われたので、
きょう1曲目は「It's only a papermoon」
割りと歌いやすくてノリのいい曲……だから、
そのまま歌うんじゃつまんない。
かっこよくフェイクして、
と思うと難易度があがります。

2曲目は「Georgia…」。
最近は唱歌のように歌ってます。

3曲目は、
「Night and Day」を用意していたんだけど、
たまたまワタシの前の前の男性が「Route 66」を歌って、
その次の人も「Route 66」を歌ったので、
「3連発いきますか?」と、
ワタシも「Route 66」にしました。
3人3様。
そのあと、
久しぶりに来たM田さんも「Route 66」を歌ったので、
後半はノリノリの展開となりました。

ガチガチに用意した曲を歌うのもいいけど、
流れで「じゃ、それやりましょうか」と言えるってカッコイイ(←ジブンで言うか)。

「初めてやりますけど」とか、
「できるかどうかわかりませんけど」なんて言わずにサラッとやるのもいいし、
言ったあとでブッチギリってのもカッコイイ。

1.こだわりがあってカッコイイ。
2.こだわってなくてカッコイイ。
3.こだわりがあってカッコわるい。
4.こだわってなくてカッコわるい。

超カッコイイ人は、
1と2の混ぜかげんがよさそう。
表層だけを追う人は、
3と4を行ったり来たりすることになりそう。

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2013.07.05

マスターの弾き語り

Photo_95なんだかんだと、
よくやりました感イッパイで迎えた金曜日。
たまたま、
いつもの倶楽部Zで、
マスターが弾き語りすると知ったので行きました。
同じお店でもセッションのときとは、
お店も行くほうもぜんぜん違うモードです。

狙いどおり、
とてもしっとりとしたいいライブでした。
マスターのアタマに浮かんでいる映像が伝わってくるのか、
何度かワタシの胸に熱いものがキましたわ。
こういう歌声を、
今夜のワタシは聴きたかったんやなと、
聴きながら気づきました。

時折り、
むせながら(笑)歌い、
ご本人も「グズグズやなぁ」と笑う演奏でしたが、
ココロには響いてくる。

人生なんて言葉は使いたくないけれど、
経てきた時間のなかでのひとつひとつが、
その人の「今」を作るってことかなぁと思いながら聴いていました

音楽って技術だけじゃないなあと、
あらためて感じた…なんて言ったら、
気ぃ悪いかな。

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2013.07.04

母の運転免許

今年81歳だっけか?
母はまだ毎日車を運転して病院やら買い物に出かけております。
最近は毎年、
誕生日の更新月に講習と試験を受け、
免許が交付されるかの判定を受けています。
これまでは、
終わってから「行けたわ」という報告を受ける程度だったのですが、
今年は少し前から、
「もうあかんかもしれん」と珍しく弱気でした。

ワタシとしては、
車に乗っていることが心配のタネでもあるし、
かといって自主的に車に乗らないようにすることは至難の技だし、
車のおかげで母の世界が成立しているということもあるので、
選択の難しいところなのですが、
免許が交付されなかったら、
それはそれでしょうがないと思ったりして。

試験日のきょうを前に、
「何が不安?」と聞いたら、
「運転は毎日やってることやから大丈夫やと思うけど、試験がなぁ…」と。

なんでも、
冷蔵庫やらカメラやら並んでいる写真を見せられ、
そのしばらくあとで、
「さっきの紙に描いてあったものを書いてください」と言われるらしく、
母は「去年もそれが危なかったのに、今年はさらに危ない」と。

なるほど、
認知症のヒトが運転するのは確かに危ないから、
そういう試験があるのですね。

結果的にワタシは、
「アタマをしっかり動かそうと思ったら、朝ごはんをしっかり食べて行ったらいいよ」とだけ言いました。
一時記憶を保持するコツはいくつかありますが、
それはある意味「ドーピングになるかな」と思って自粛しました。

あとは、
当局の判断にお任せするしかありません。

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2013.07.03

点滴だけで。

先月から、
誤嚥性肺炎をキッカケに入院している伯母(母の姉)の状態があまりよくなく、
点滴のみで生きる毎日となっています。
以前から認知症でいろんなことがわからなくなっていましたが、
今はもう寝ているのか起きているのかもわからない状態。

点滴のみになっているのは、
ワタシの選択のゆえです。
胃ろうも鼻腔も拒否しました。

母に、
「会いに行っとく?」と聞いたら、
「行かへん」ということでした。
親戚にもムスコにも、
特には報せない方向で。

特養は退去になるので、
その手続きは母にしてもらうよう頼みました。

ワタシが動こうとすると、
どうしても土日になるからというのが大きな理由ですが、
母にも何かのカタチで片づけるものがあった方がいいかなと。

ワタシたちなりの見送りが始まっている感じです。

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2013.07.02

マリア様が戻りました。

Photo_93きょうも朝から飛ばしぎみで仕事しました。

仕事が終わったら、
きょうこそは修理が終わったチェーンネックレスを受け取りに行くぞ、と。
そのためには20時までに難波へ行かねばならねば。
で19:30には職場を出ました。

先々週ご紹介したLIVESでチェーンを受け取り、
数カ月ぶりにワタシの胸にマリア様が戻って来ました。
これを機にワタシも戻らなければ

そしてもうひとつのミッション。
ガス欠のバイクにガソリンを入れなければ!

職場の男性(40代既婚)は、
「どうしてガス欠になるまで乗ってたんですか!」と言いました。
なんて意味と意義のない質問だよ!
ひと睨みして返事はしませんでした。

ともあれ、
いちばん近いガソリンスタンドでも1.5kmほどは押して行かなければなりません。
でも問題は距離より坂です。
往路の登り坂がある場所は無理。
なので下り坂をノーエンジンで降りて、
川沿いの平らな道を押して行けるスタンドを選びました。

幸い、
心地良い風が吹くキレイな夜空の日だったので、
音楽を聴きながら、
それほど苦痛ではありませんでした。
よかったよかった。

写真は、
母と先週も行った「蒸し料理 おか田」、
2,100円のコース2人分の1回めのせいろです。
これを食べ終わって2回めのせいろにはもやしと豚肉が敷かれて出てきます。
ワタシは特に選べるお料理のチーズフォンデュがお気に入り。
左の奥のやつです。
母はポン酢で食べる方と手前の貝柱のタルタルソースをチョイス。
で、真ん中のトマトのおかずは誰の?となりましたが、
母が食べました。

ご参考までに。

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2013.07.01

飛ばしすぎMonday♪

月曜日だしオツイタチだしということで、
ジブンなりにマイナーチェンジを図りたいと思ってスタートした今週、
仕事上のギアも1段上げくらいで朝からパタパタ。
BATABATAじゃなくてPATAPATA。

職場を一緒に働いている男性(30代独身と40代既婚)の3人で出たのが19:30。
地下鉄の駅まで歩いて約1分。
その間にちょっと話したことがキッカケとなって、
国道沿い銀行の前で立ち止まり、
あーだこーだといろいろ話しはじめ、
気がついたら21:30。

「どっかに食べに行けばよかったね」と、
おなかペコペコの3人。
話もクロージングへと…行くはずが、
そこからまた少し盛り上がってしまって、
気がついたら23:00。

飲まず食わずでずっと立ち話。
あほやね。

浅いキモチで軽く決意すると、
必ずこういう“ためし”がくるのよね。

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